ぽるんやっほー!ぽるんです!
今回はブログ運営日記第一弾として、当サイトのマスコットキャラであるわたしが、アフィリエイトに登録して合格するまでに気をつけたことを紹介していきますわよ〜!



記事の初投稿は2026/3/8。
2026/5/12時点で、
・Amazonアソシエイト
・Googleアドセンス
・バリューコマース
の審査が完了しました!わぁい!
っとなんか、お嬢様気分で紹介していこうと、うずうずしているぽるんにバトンタッチして、
・どういう記事を書いたら審査に通りやすいのか
・そもそも審査って何を見られたのか?
・どういう工夫が審査のクリアのコツなのか?
この辺を解説してもらいましょう!



最後に、それぞれのサイトでどういう案件があるのか、軽く紹介していきますので、気に入ったのがあったら使ってみてください!
色々なサイトがあるので、どこに登録するか?などの参考にでもなったらいいなぁと。



では早速、わたくしから紹介させていただきますわ〜!!



最近見たアニメの悪役令嬢者がうつってるなこれは💦
審査の申し込みをするタイミングはどのくらいが良い?
正直わたくしも、色々なサイトやAIに聞いて一般情報を集めてみたりして、
「うーん、まだ早いかな、どうせ通らないしな…」って思ってましたわ。
しかし、ほぼ同時期に始めた友人が「審査申し込んでみた!」っていうのでやってみましたの。
そしたらなんとサクサク審査完了のお知らせが来るではありませんか!やってみるものですわね〜🥰
きっとこのページに辿り着いた方は、色々なサイトで経験や一般論は検索済み…と考えまして、ここではわたしの経験と所感をベースに書いていきますわね。
一般論や体験談から、同感!って思うものをまとめてみたよ
とはいえ一般論や公式のページなどの基準についても触れておいた方がいっか、ということでこういうリサーチに便利なGPTくんと一緒に、色々まとめてみました。
無料版のGPTに聞く時は、「考えて」をオンにして、一般論ではなく様々な体験談からまとめて欲しい、などを入れると幅広くみてくれますわよ!
新規でブログを作った場合、アフィリエイトの審査はどのくらいの基準で申し込める?
公式の情報よりも、色々な人の実体験をまとめてみよう。
まず整理しますわね。
事実としては、Amazonアソシエイトは「申し込み後にすぐ本審査」ではなく、180日以内に適格販売が3件必要で、その後に審査されます。しかも、審査では公開されていてオリジナル性のある内容が見られ、Amazon側の目安として「少なくとも10記事」が挙げられています。(アマゾンアソシエイト)
事実として、Google AdSense は「高品質でオリジナルなコンテンツ」が前提で、サイトが実在して十分な内容を持っていることが必要です。アカウント設定の完了は通常は数日、長いと2〜4週間かかるとGoogleは案内しています。(Google ヘルプ)
事実として、バリューコマースは、氏名・住所・サイト種別・URLが正しく、サイト内容が確認でき、規約順守であることを必須条件にしています。審査が混み合う、または入力不備があると時間がかかるとも案内されています。(バリューコマース アフィリエイト)
ここからは、集めた体験談ベースですわ。
Amazonアソシエイトは、かなりムラがあります。申請から12日で承認された例があり、別の体験談では申請から約2週間で通過しています。一方で、そもそも180日かけて3件売るところまで到達してようやく審査の土台に乗る人もいます。つまり、承認までの実時間は「2週間前後の人もいる」が、「販売実績が作れず数か月かかる人もいる」という幅です。(note(ノート))
Google AdSense は、今回拾った体験談だとかなり幅が広く、1日で合格した例、再申請後3日で合格した例、2週間で合格した例、24日で合格した例がありました。Google公式の「数日〜2〜4週間」という案内とも、だいたい整合します。体感としては、数日〜2週間前後が中心で、24日くらいまでは普通にあり得る、という見方が妥当です。(note(ノート))
バリューコマースは、体験談を見る限りかなり早いです。2日で合格した例、2日で合格していたが通知に気づかなかった例、3〜5日程度で終わった例があります。公式にも「混雑や不備で時間がかかる」とあるので、実務上は数日で結果が出ることが多いが、遅れることもあると考えるのがよさそうです。(ちぴブロ)
推測ですが、新規ブログでの「申し込みの現実的な目安」はこうですわ。
Amazonは、10本前後の公開記事があり、商品の紹介導線が自然に置ける状態まで育ててから。AdSenseは、最低でも数本ではなく、10本前後まで整えたほうが無難。バリューコマースは、3〜5記事でも通る例はあるものの、内容の軸が見えるなら少し厚めのほうが安定します。これは、各社の公式条件が「記事数の固定値」ではなく、中身・公開状態・サイトの完成度を見ているからです。(アマゾンアソシエイト)
結論としては、新規ブログなら、
Amazonは「まず3件売れる仕組みを作る」のが本質、AdSenseは「10記事前後+固定ページ整備」が安全圏、バリューコマースは「3〜5記事でも可能だが、数日で結果が出ることが多い」という見立てでよろしいですわ。
もっと具体的に体験談ベースでまとめてみよう。
ブログを開設してから審査を申し込むまでにどのくらいの日数をかけているか、どのくらいの記事を書いているか。 そのほか気をつけた点は何か。この観点で整理するとだ。
ご要望を一言でまとめると、公式のきれいな基準ではなく、「実際に通った人たちが、どんな状態で申し込んだのか」を知りたい、ということですわね。
事実として、Google は「検索エンジン向けのドアウェイページ」や「原稿の薄い型どおりのページ」「オリジナル性の少ないアフィリエイト的な作り」を避けるよう案内しています。体験談でも、ここでいう「高品質・オリジナル」は、単なる文章量ではなく、独自の体験・独自の調査・読者が迷わない導線・見やすい構成まで含めた“サイト全体の完成度”として扱われていましたの。(Google ヘルプ)
事実として、合格体験談で何度も出てくる準備はかなり似ていますわ。プライバシーポリシー、お問い合わせ、運営者情報はほぼ定番で、そこにサイトマップ、プロフィール、人気記事、免責事項、ヘッダーやフッターの整理、スマホでの見やすさ、画像やブログカードの挿入、内部リンクの整理が重なっています。さらに、Search Console や Analytics、URL登録リクエストまでやっている例もありました。(note(ノート))
事実として、ブログ開設から申請までの期間と記事数はかなり幅があります。開設10日で21記事のまま申請して3日で合格した例、開設11日で3記事申請・6記事時点で合格した例、開設1か月12日で20記事申請・合格時23記事だった例、開設3か月で約60記事書いて合格した例、6回目の申請で47記事の状態で合格した例が確認できました。つまり、少数記事でも通る人はいますが、一定数の記事を積んでから出す人もかなり多い、というのが実体験の実情ですわ。(note(ノート))
事実として、「オリジナル」と見なされやすい中身は、他サイトの言い換えではなく、自分の経験から出た情報、独自のリサーチ、具体的な数値、表や比較、写真や独自画像、読みやすい見出し構成です。ある合格例では、7,000〜10,000字、H2とH3をきちんと組み、各見出しに独自画像や内部・外部リンクを入れ、AI記事が多くても体験談や表、独自コメントで差別化したと書かれていました。別の体験談でも、文字よりサイト設計、画像、alt、カテゴリ整理、WebP化や表示速度の改善をつぶしたことが決め手として挙がっています。(note(ノート))
推測ですが、実務上の「申し込みやすいライン」は、固定ページが揃い、主力記事が10〜20本ほどあり、それぞれが体験談・独自視点・画像・内部リンクまで含んでいる状態ですわ。理由は、体験談の最短合格は3〜6記事でも起きていますが、同時に10〜23記事、47記事、60記事の例も普通にあるためで、結局は記事数の少なさよりも「サイトとしての完成度」が見られていると読むほうが筋が通るからです。(note(ノート))
結論ですわ。
AdSense の体験談ベースで見るなら、「高品質でオリジナル」とは、単に独自文章を書くだけではなく、読者の疑問に自分の体験と根拠で答え、固定ページと導線を整え、記事群としてサイトを完成させることです。新規ブログなら、少なくとも 10 本前後を丁寧に積み、プロフィール・プライバシーポリシー・お問い合わせ・運営者情報・サイトマップを整えてから申請するのが、体験談の平均感にいちばん近いですわ。



最後の結論が個人的にも同意!って感じですわね!
つっつーもう一回まとめといてくださる?



はいよお嬢様。
・読者の疑問に自分の体験と根拠で答える記事が最低10本〜、
・固定ページをしっかり用意する
(プロフィール、プライバシーポリシー、お問い合わせ、サイトマップ)
・内部リンク・サイトの構成で整える
こんな感じかな!



ありがと!
あとは「高品質でオリジナル」ってなんぞや?だけどこれは、
他サイトの言い換えや要約ではなく、自分の意見に加えて、写真や表、見出し構成をきちんと組み合わせて差別化すること。かな
ということで、一般論や体験談の紹介はこんな感じ。
次からはさらに、わたしの思いを書いていきますわ!
ぽるろぐ。はどのタイミングで審査の申し込みをしたの?
具体的な日付からまずはイメージしてみてくださいな。
2026/3/8 サイト開設、初記事「【広島発日帰りドライブ】R186・9号でワインディングと日本海を満喫しよう」を投稿。
2026/3/23 10個目の記事「「呉湾艦船めぐり」で海から大迫力の護衛艦たちを1日2回も眺めてきた!」を投稿
2026/4/6 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数40を達成」
2026/4/8 Amazonアソシエイトに申し込む!
2026/4/14 Google AdSenseに申し込む!
2026/4/16 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数70を達成」
2026/4/23 Amazonアソシエイトの承認をいただく!
2026/4/24 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数180を達成」
2026/4/28 Google AdSenseの承認をいただく!
2026/4/29 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数300を達成」
2026/5/7 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数450を達成」
2026/5/10 バリューコマースの審査を申し込む
2026/5/11 バリューコマースの承認をいただく!
2026/5/12 20個目の記事「「特急きのさき・こうのとり」の窓が広くて眺めの良いおすすめ座席はここ!」を投稿。
2026/5/14 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数600を達成」
2026/5/20 サーチコンソールの実績「過去28日間でクリック数700を達成」
10個目までは1週間に2〜3投稿してたんだけど…、
4月忙しくなっちゃってちょっとペースダウン。
でも、2026/5現在で我がサイト主力の「特急列車の窓枠と眺めがいいおすすめ座席はどこ?」シリーズが大ヒット!
本当に、調べて訪れていただいた皆様ありがとうございます!




この右肩上がりをなんとか、維持したいものです、About Usページに記載している当サイトのモットーを大事にしつつわたしも楽しく書いていきます。
GW終わりにちょっと落ち込んだけど、また戻ってきているのでこの調子っ



とまあ、実績はこの辺にして、このくらい記事が伸びたり、審査に合格できたのはなぜか?をわたしなりにみてみました!
ぽるろぐ。的「これが審査に有効だった」を紹介!
ここからは、あくまでわたしの経験と感想なので、この例が絶対に審査に通る、落ちるというわけではないです。
わたしの経験から、こういうのが大事そうだ、というのをデータとともに紹介するコーナーです。
結局のところ、公式から明確には明かされていないので…、あくまで予想ではあります。



今回、審査時にどのページを訪れていたか?というデータを根拠に、予想していきますよ〜!!



審査の方々は、AmazonならAmazonの字が入ったサイトから流入してくださってたのですぐわかったよぅ〜!お疲れ様です
審査で閲覧されたページとはどんなページ?
これは正直、そのサイト次第で色々変わるんじゃなかろうか!ということでみなさん興味深い点じゃありませんこと?
わたくしも他の方のサイトではどのようなページが閲覧されたのか、すごーく気になりますわ!
※我がぽるろぐではGA4のデータを、Bigquery経由でdatastudioで管理しているので、審査タイミングと見られるアクセス挙動を観測し、その傾向を整理したものですの。
あくまでわたしのサイトのデータであり、審査の内部仕様や決まりを示すものではなく、パターン分析としての記録・仮説です。
Amazonでの審査で確認されたページはこちら!
では早速、Amazonアソシエイトから見ていきましょう。
Amazonがここを見た!ってのは、流入元のURLと、この閲覧から1時間以内に承認のメールが届いたのでわかった、って感じ。





これはなかなかに興味深い結果でしょう!
プライバシーポリシーのページが確認されるのは、まあ想定通りよね。



サイト内検索の窓に、「amazon」の字を入れて、アフィリエイトのリンクが貼ってあるページを探して確認している、ように思います!
どうです?面白いですよね。
どのような意図でこれらの記事を見たのかは、記事の方向性や内容からある程度は予想できます。
その前に、どのような順番でうちのサイトを見ているか、それも見てみましょ。
1 ぽるろぐ。トップページ
2 「amzn」を検索。
3 コーヒーとワインとマフィンのお店、カフェ ラスターで素敵な休日を。
4 トップページに戻って、「amazon」を検索。
5 備中高梁ではここに寄ろう!レトロな街並みフォトウォーク
6 「呉湾艦船めぐり」で海から大迫力の護衛艦たちを1日2回も眺めてきた!
7 プライバシーポリシー
こんな感じ。
途中何度か戻ったり再確認はありましたが、順番的にはこう。



審査時点で我がサイトのランキング上位記事、「特急の座席」シリーズには触れられなかったねぇ。



それはたぶん、Amazonのアフィリエイトリンクがなかったからだね。
カフェラスターの記事にはお店で読んだお気に入りの本へのリンクが、
備中高梁では、途中の量り売りの駄菓子屋さんで買った「海老おかき」へのリンクが、
呉湾艦船巡りでは、戦艦大和ラムネへのリンクがそれぞれついているよ



いやその商品のセンス何…?そりゃクリック数全然だよ…



そう思うじゃん?
本へのリンクを、「試し読みはこちら」って書いたら案外押してくださったのよね✨
Google AdSenseで確認されたページはこちら。
Googleアドセンスでは、申し込みから2週間目に訪問がありました。
正直流入もとはnullでわからないものでしたが、承認メールの直前に訪問があったのでこれかなあと。


Microsoft Clarityも使用しているのですが、その分析情報によると、
トップページにアクセス後に、上のメニューからカテゴリを全部新しいタブで開いて確認、さらに数記事読んでいた模様。
タイトルが英語になっているので、翻訳を使って確認していたのではないかしら。



プライバシーポリシーページ見ないんだね!びっくり。



その辺は機械的に他のプロセスで確認済み、なのかもしれないね。
2ストカートでタイムアタック!柳井スポーツランドでサーキットを走ろう の記事は、審査当時で最新記事一覧の上の方にあったもの。
確認される記事としては、人気記事というよりも単純に上にあるものが選ばれている印象ですわね。
バリューコマースで確認されたページはこちら!
さてこちらのログもまた、しっかり色々確認している模様。
なるほど確かにと言う一番納得のログですわ。





こちらはまずトップページからしっかりサイトのAbout usから、管理者へ、そこから各カテゴリに富んだあと最新記事を確認している感じ。



審査、って感じの動きだったねぇ。
でもこちらも、プライバシーポリシーは確認されないんだね!
ここまでのログからわかったことを整理してみよう
それぞれ観点が異なっているような、そんな気がしました。



なんとなくだけど、以下の観点があるような、そんな気がしたですよ。
これはあくまで予想ね。



・Amazon:リンクが規約通りに運用されているか。
・Google:広告媒体としてのサイト品質は十分か。
・ValueCommerce:広告主に紹介できる運営実態はあるか。
仮説① Amazonアソシエイトの審査はここを見るのでは!
Amazonは、「Amazon のアソシエイトとして、[自身の名称を挿入]は適格販売により収入を得ています。」 という文言が必須条件にあります。
これがしっかり書かれているかどうか、またアフィリエイトリンクが不正な使われ方をしていないか。
これをチェックするために、検索バーで「Amazon」などを検索してページに辿り着いているように見えます。



不正な使われ方って例えば何のことだろう?



よく聞くのが、
・IDが申し込んだものと同じか
・Amazonの画像やレビューを不正に使っていないか



それと同時に、商品紹介の仕方などを確認しているのではないかなぁと!
仮説②Googleアドセンスの審査はここを見るのでは!
Googleは、カテゴリ設計や導線などサイト全体のテーマや記事がオリジナルかをしっかり翻訳も使って確認している感じ。
実は、AmazonとGoogleは、海外からのアクセス。
しかし、翻訳して内容まで確認しているのでこちらの方がしっかりみているかもだけど、ぱっと見の印象が案外大切かもしれないわね。



サーチコンソールも同じように、各記事を確認して検索エンジンに載せるかどうかを確認するよねぇ。
ということは、記事自体の品質はおそらくサチコで判断されると思われる。
そもそもインデックス未登録が多かったりすると通るか怪しいかも。



その上で審査では、サイト全体の構造やカテゴリ、それらがアクセスしやすいか、また、どういう目的でコンテンツが用意されていて、どう使えば良いかが、
それらが読者に伝わりやすいか。
これをみているように思うね!



PVは正直なところ、これらがうまく行っていれば増えていくはずなので、そこまで審査の時点では重視されていないような気がします。
が、逆にいえばPVが伸びない=まだ見直しポイントがある!
仮説③バリューコマースの審査はここを見るのでは!
バリューコマースは日本企業ならではの観点。
どういう筆者が書いていて、どういう理念でサイトを運用しているのか、という観点で確認しているような気がしますわね。
バリューコマースは、広告を出したい人との仲介ですから、広告主さんに紹介できる媒体かどうか、という点を重要視していている!と予想しますわ。



ですので、サイト自体の完成度、運営者実態が不明ではないか、
そういった点を重視しているような、そんな印象です。



だからこそ、運営者プロフィールやそもそものサイト理念などを開く。
なくてもトップページに書いてあれば大丈夫かと思うけど、あったほうが有利って感じだね!
ここまでの仮説をまとめるに、どういうサイトが受かりやすい?



さてここまでの履歴を見たわけですが。
結局のところつまり、どういうサイトを作っていけば審査に受かるんだろう?っていうと…?



①どうしてこのサイトを作ったのか、何を伝えたいのか、
②それに沿ったカテゴリとその説明。
③カテゴリや記事に辿り着きやすいサイト設計。
ここを意識して作って行くととても良いかなと思います!



結局それらを網羅するには、世間一般に言われるこの表現になってしまうのかも。
・読者の疑問に自分の体験と根拠で答える記事が最低10本〜、
・固定ページをしっかり用意する
(プロフィール、プライバシーポリシー、お問い合わせ、サイトマップ)
・内部リンク・サイトの構成で整える
何となくの感触ですが、
・そもそもどういうサイトで、
・どういうカテゴリがあって、
という記事たちを束ねる内部リンクを兼ねた統括記事のようなものをしっかりまとめておくことが大切かなと。
ついつい、記事を書きたくなっちゃいますし、側を作るのはちょっと面倒なのですが…。
でも、素敵なトップページになればやる気も上がるはずっ!



それと、アクセス解析はこういう時に便利!



審査の時、こういうところを見た結果NGになっちゃった、とか、
これでOKだった!とか振り返ることもできるので!
合格したアフィリエイトの紹介を!普段使っているサービスもたくさん
さてここからは、自分もよく使う中で、便利だなって思うサービスや商品などを紹介させてください!
というのも、普段使っているものはもちろんのこと、こんな素敵なのもあるんだっ!っていう感じのを、紹介します。
※アフィリエイト・PRを含みます。素直にいいな〜って思ったものの紹介です!
まずはやっぱりネット通販、Amazonに楽天にYahoo!を使おう
正直なところ、180日以内に、3回の販売があれば本会員になる審査が受けられて、そこで合格すれば晴れて登録。
ちょっと大変かも?と思うかもしれませんが、気楽に待っていれば案外通るもの。
わたしは、WordPressのプラグインである、ぽちっぷを使って、Amazonと楽天とYahooを同時にまとめて出してます。
ボタンの文字を工夫してみるのも手の一つ。
最初からカートに入っているものの注文は対象外となるため、いかにカートに入れてもらえるかが勝負!
わかりやすい記事を目指していこう。
SEOやアフィリエイトについては、いろいろなやり方があるのでうまく行っている方々の話を参考にするのも一手。
あとは、ボタンを「確認」って言うふうにしているけど「試し読みする」って言うボタンにするのもあり。
なんだかんだで、やっぱり通販、使っちゃいますよねぇ。
楽天使ってたけどなんだかんだで、Yahooもいいよね、PayPayユーザー的には結構ありがたい。
あ、せっかくなので最近買った個人的お気に入りの商品を一つ紹介。
ハブ3も出てますが、ハブ2でも十分。
これで、LED電気やエアコンをいっぺんに操作して、家を出る時はワンタッチで。あと朝にだんだん電気をつけるとかそう言うのも便利。
旅行の予約にぜひ。Yahooと楽天トラベル
じゃらんやJTBなどはもちろんのこと、最近はポイントだったりクーポンだったりにひかれてついつい開いちゃうのがこの二つ。
楽天カードやポイントも、PayPayも、正直どちらも使うからこそ悩んでしまうこの二つ。
0と5のつく日ってお得な印象なのでいつものその日に合わせて選んでいきますが、最近はヤフーが多いかも。
なんだかんだ支払いにはPayPay使っちゃうので…。あとソフトバンクなので、地味にこちらが多いかな。
ホテルは公式が安い、なんて思ってますが、日によってはこちらの方が安い日もあるので、旅行前は要チェックですね!
なんだかんだで使っちゃうのが高速バス
高速バス。意外と大人になっても乗るんだなと思ったのは、広島に来てからかも。
東京名古屋とかは流石に値段が安いとはいえずっと乗っているのも辛いし…
なんて思ってついつい新幹線に乗ったりすることがあったかもだけど、
広島から地方へは一旦岡山に出ないと、なんてこともあってまっすぐ行けるバスが強い!なんてことも。
広島駅前からも出てて、結構いつも混んでる印象。
あとは、全国の会社から選んで予約できるこちら、高速バスドットコム。
案外地方だと、公式のサイトからこちらにとんで予約してねって言うのもあるくらい。
なんだかんだ隙間時間の移動だったり、乗り換えなしで座っていられるのはバスのいいところよね。
時代は配信サービス!アニメや独自コンテンツも多いAbema
個人的には、声優と夜遊びも好き。Abema。
2026は芹澤優と日笠陽子の組み合わせが1回目から面白すぎて。
基本1週間無料だったりしますが、すぎてしまうと見れないコンテンツを見ることができるのは有料会員のみ。
正直どうしようかなって思ってたけど、広告なしだし、面白いしで一回入ったら楽しくなっちゃっておすすめ。
とまあ、こんな感じで!
というわけで、今後も使っていて良かったサービスなどはこちらに記していきます!
正直なところ、Amazonのリンクや楽天など、どのサービスもなかなかすぐに使ってもらえるわけでもなく…。
地道に記事を書いて、PV数を増やして…
と考えると結局、審査に通らないとその先も難しい…気がするからやはり最初が頑張りどきかも。





